印鑑

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印鑑、はんこを作るなら早めに作ろう!

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シャチハタ印鑑

 使っていますよね。宅急便の受け取りのときとかすごく便利。 ポンと押せばすぐ帰っていただけます。 勤怠に押すハンコもこれでいいし一番使っているハンコですよね~。 でも正式な書類には使えないんですよね。 なんでだろう?ってずーっと思ってたんですが多分わかりました。 何だと思います?

 最初は、インクの種類的にダメだったと思っていたんです。 だって、それだけで「これってシャチハタですよね?」って聞き返されたり、確認する会話あるじゃないですか。 やったことあるでしょ?でもねそれが理由じゃないみたいです。理由はですね・・・

 理由はシャチハタってみんな同じだからです。 みんな同じ?があまりピンと来ません?そうですよね。わかります。 わかります。僕も最初はわかりませんでしたので。 でつまり、どういうことかと言いますと、印鑑って、みんなそれぞれちょっとずつ違うんですよ。 というかわざと違うように作っているんです。 例えば、同じ「田中」という苗字の場合、田の字の真ん中の棒に切れ目があったり、ちょっと細くなっていたり、「中」の字のどこかが切れていたり、どこかが細くなっていたりするんです。 それは一個一個違うんです。

 じゃあ、なぜそんなことをする?という疑問がでますよね?え?もうわかった?そうですよね。わかりますよね。 なぜそんなことをするかと言えば、「なりすまし」を防ぐためなんです。 例えば別の田中さんが別の田中さんの預金を下ろすみたいなことをできなくするわけです。

印鑑作成

 普段の事務的なやりとりはシャチハタでOKです!なので作る必要はそうそうありません。 けども、けどもです。人生の色んなシーンでハンコが必要になってくるのも事実です。 家を建てたり、不動産を購入したり、賃貸契約するときにはちゃんとした印鑑が必要です。 そうそうあとは車を買う時も。つまり、実印としての印鑑がいるわけですよ。

 この実印がかっこいいか悪いかは気持ちの問題と言えなくもないんですけども、かっこよくないと、ちゃんとした堂々としたものでないと運気的によくないわけですよ。 普通のハンコ―三文判―でも実印登録はできますよ。
でもね。契約時に三文判を実印にしていると、相手方が「これ本当に実印なんだろうか?」ってとまどったり、とたんに、軽く扱ってくるっていうのは本当によくありますよ。 そういう扱いをさせるっていうこと自体、運気を逃してるんですよね。なので、いい印鑑を用意していた方が絶対いいです。

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